9月10日日曜日 公共の複合施設にてレッスンができることになりました! RYT200の講座もあと少しのところでチャンス到来です! 少し前に狙い始めていた施設の会議室。 話を聞くと 「会議室の利用は少ない」とのこと。 チャーーンス! 早速、手続きして空き状況のチェック。 すると… がら空き状態! 並行して ヨガインストラクターの養成を受けていることを 1番隠していた職場の方々に大々的に発表。 (どうせ死ぬ、生きたいように生きろ!の状態)→ブログ『1歩ずつ』に掲載 運動不足で体を動かしたいという先輩を誘い快諾して頂けました! 実は 私の職場はお寺に併設されている仏教教育の幼稚園 住職兼園長の園長先生が 「寺のスペース、使えなくはないけど・・・」 なんて言うものですから驚きました! 言ってみるもの...
ヨガインストラクターになって夢を叶える
ヨガを日常に取り入れるようになってからの自身の変化。 パート2 (初めて感じた変化は『1歩ずつ』にて掲載) ・あぐらの姿勢 ・生理前、生理痛の緩和 ・「養成講座を受けています」まずは知人へ報告 <あぐらの姿勢> 以前よりも膝の位置が床へ下がり、腹筋が使えていること おかげで、安定して座る時間が長くなりました。 実習中 kana先生が「あぐらができない人もいるんですよ」と一言。 あぐらの姿勢、変わってっきたなと気付きました。 <生理前、生理痛の緩和> この変化はとても大きな変化でした! 以前の私 生理前はイライラ、むしゃくしゃ 子ども達が騒がしいと怒鳴る 家族に当たり散らしす 自分でコントロールできず、頭がおかしいと自己嫌悪 産後は特に顕著に表れていて、毎回落ち込む 生理中はだるくて何もする...
先日、夏の東京実習が終わりました。 始まる前は期待と緊張で、ワクワクドキドキ…。 正直 1番緊張していたことは、久しぶり公共交通機関だったかも…。 出産とコロナが重なり、全然使ってなかったので。 初日のA日程 なんとkana先生とマンツーマンレッスン! 贅沢っ! kana先生が明るく話を進めてくださったこと 気づかいしてくださったこと 私の話を聞いてくださったこと 安心できる存在!だと感じました。 おかげさまであっという間の実習となりました。 東京実習は多い日で3人の養成生で行いました。 ヨガを届けたい対象者がそれぞれ違い 新しい視点と気付きの連続で夢中になりました。 一緒に実習を受けた養成生の皆さん ありがとうございました! こんなに集中して学ぶことに時間を費やしたことは 本当に久しぶりで...
養成講座をスタートさせて3ヶ月半。 少し変化を感じています。 ・立っている時の姿勢に腹圧をかける ・座っている時、腰を反りすぎない ・肩の外旋をかけたくなる ・くびれができはじめた 姿勢を意識するようになった自分、 大きな変化だと感じています。 反り腰だということにも気付かせて頂きました。 明日からは、いよいよ東京で実習を受けますが、サンスクリット語等々の壁を感じ、少々緊張しています。 そんなとき、 弱気になったとき、自分にかける一言。 『どうせ死ぬ、生きたいように生きろ』 元サッカー日本代表の本田圭佑さんの言葉。 もう聞いた時は、思い切り心にガツン!ときて、目が覚めるような、弱気な自分にエンジンをかけてくれる言葉になりました。 明日からの実習を楽しみたいと思います!
私がヨガインストラクターを目指すきっかけになった出来事。 5歳の息子と3歳の娘がヨガを一緒にやってみて 「気持ちいいねー」 「今日、体操やる?」 「今日も体操やりたい!」 と言うようになったこと。 子どもって素直だから、 つまらないことに対しては興味を示さない 繰り返しやりたいと思わない ヨガは幼い子どもにもその心地よさが届く 今までは、自分の健康づくりのためにやってきたことだけれども 子ども達も何かしら感じたのだと思い、 ヨガの魅力をまた1つ見つけることができました。